26週に入り、健診の頻度も2週間に1度になって楽しみが増えました
そして、性別も「女の子」と判り希望通りですごく嬉しいです
さて、今回は帝王切開での出産を予定している場合の健診の内容について書こうと思います
前回は普通分娩の予定だったので、今回は健診の流れが違うことが分かりました

私のクリニックの場合ですが、24週頃から、医師→助産師→医師→助産師と健診が交互に続くのに対して、帝王切開(2人目)の場合は助産師外来がたったの2回で終了。
それからは毎回医師の診察です。
助産師外来でゆっくり時間を設けて頂き4Dエコーを見ていたのがなくなり、医師の腹部エコーと少しだけ4Dエコー、そのあと内診をして子宮口の長さや閉じ具合と子宮の筋肉の厚みを診てもらったりします。
前置胎盤などの危険がないかもチェックして、医師とお話して終わるという流れです。
今後、お腹の張りの様子次第で張り止めの薬も飲むことになりそうです
ただ、予定帝王切開だからと言って、変に安静にしなければいけないという訳でもないようなので少し心の準備ができました
前回とはまた違った妊娠生活も残り2ヶ月半ほどです。
健康で元気な赤ちゃんを出産できるように努めようと思います

