妊娠中からノンカフェインのお茶を中心に毎日飲んでいました。
産後も喉が渇いた時にはペットボトルのお茶を今でもよく飲みます。
しかし、怖い話を聞いてしまったのです
お茶の原材料の欄の最後に必ずと言っていいほど「ビタミンC」と載っています。
ビタミンCと聞けば体に必要だしいいものと考えがちですが、実はこういったお茶に入っているビタミンCは防腐剤で天然由来ではなく、なんと石油系の化学物質なんですって

それを聞いて今まで飲んできたお茶を疑うようになりました…。
十六茶や爽健美茶などよく飲んでいましたから
最近は」それを知り、自分で茶葉を買ってきて飲むようにしたり、ビタミンCの入っていない飲み物を選ぶようにしています。
今のお気に入りは、ルピシアの紅茶で「ピッコロ」というルイボスティーです

ノンカフェインですし香りも良く、家事や育児の合間にほっと一息する時に愛飲しています
それと、最近息子に飲ませようと思った麦茶にも!!ベビー用なのにビタミンCが入っているんですね…
ドラッグストアで原材料欄をよく見て、粉の麦茶には入っていなかったのでそれを選んで買いました。

少しでも体にやさしいものが世の中に増えるといいのですが…。添加物を全て避けることは残念ながら難しいのが現状です

選ぶ私たちがよく考えなければなりませんね
