臨月になると、内診で痛い思いをするという噂を聞きます(・_・;
それが、「内診グリグリ」らしいのですが、実際にはお産を促すための卵膜剥離という処置のようです。
赤ちゃんを包んでいる卵膜と子宮の間を剥がすことによって、お産が始まりやすい状態にするのだそうです。
医師が指を入れてぐるぐると卵膜をなぞるような処置のため、痛みを感じる人が多いのですね(._.)
私も内診で「少し刺激しておきますね〜」と言われドキドキしましたが、痛い思いはせずにすぐ終わりました。
しかし、その内診グリグリの後はお産が始まりやすくなるということで、ますますいつなのかとワクワクドキドキしています!
先生からも「出血があるかもしれませんが、おしるしと同じようなものなので心配いりませんよ」と言われて帰宅しましたが、意外に出血が多くびっくりしました((((;゚Д゚)))))))
生理痛のような腰周りの鈍痛もあり、健診の日はお腹の張りも強かったので苦しかったです。。
ただ、最近は早く赤ちゃんに会いたい気持ちが強まっているので楽しみの日々です!