忍者ブログ

英語が話せる子供に育てたい人の英語教室

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

赤ちゃん 予防接種

出産→退院→里帰り→自宅での生活スタート→1ヶ月健診のあとは、予防接種が待っています。

2ヶ月から毎月予防接種へ出かけることになりそうです。

まず初めは、ヒブと肺炎球菌の予防接種です。

まだ首もすわっていないのであまり出かけたくありませんが、幸い歩いて2分ほどのところに小児科があるので先日そちらへ予約しました。

赤ちゃん訪問の際に市の職員の方から頂いた問診票に記入して当日母子手帳や乳幼児受給者証、保険証と共に持参します。

任意のロタウイルスワクチンも予約しました。

これは激しい嘔吐と下痢に襲われるウイルスで最近流行っているらしいので受けることにしました。

小さな体に沢山注射をするのは心配ですが、赤ちゃんはあまり痛みに敏感ではないらしいのできっと大丈夫でしょう。

一つのワクチンを4回打つことなどは知りませんでした。

母親からもらた免疫がなくなる前に色々な病気やウイルスに備えて接種が必要なんですね。

赤ちゃんも忙しいものですね!
PR

赤ちゃん 昼夜逆転

生まれたばかりの赤ちゃんは、体内時計がまだ定まっておらず、昼夜逆転することが多いようです。

確かに最近の我が子は、昼によく寝て、寝かしつけたい夜になるとぱっちり目が開いているということが多いと感じていました。

やっと寝たと思ってもすぐに目を覚ましたり、まとまった睡眠をとらないことがありお世話をする方も寝不足になっています。

調べてみると、赤ちゃんの睡眠は浅いレム睡眠が半分以上を占めているためにすぐに起きたりするそうです。

また、お母さんのお腹にいた時は縦に寝ていたために、布団に横になって寝かされるのも好きではないとか。

大人と同じように昼に起きて、夜はゆっくり眠るというサイクルになるまでには2〜3ヶ月かかるようです!

4ヶ月目くらいからは夜に長く寝てくれるようになるみたいなので、あと2ヶ月くらいは根気強く相手をして赤ちゃんのペースにこちらが合わせる生活をしようと思います。

この昼夜逆転も、今だけのことですし、成長を楽しみつつ見守っていきます(^_^)

毎日色々な発見がある育児は本当に楽しいですね〜!

一ヶ月健診

毎日赤ちゃんのお世話をしていると一ヶ月もあっという間でした。

一ヶ月健診へ行ってきました(・∀・)
初めての病院です!
ドキドキして入ると、同じような赤ちゃんを連れたママが沢山いました。

一ヶ月健診以外に、一歳健診の方も多く子供がとても大きいのを見てびっくりしました(;゜0゜)

受付を済ませ順番を待って、まずは赤ちゃんをオムツ一枚にして頭囲・胸囲・身長・体重の計測です。
それから診察では予防接種の説明を受け、口の中を診て、心音をチェックし、反射や音に対する反応などをチェックしていました。

息子の体重は誕生時から1500gも増え、間もなく5000g!!
身長も5cmも伸びていました( ´ ▽ ` )ノ

診察のあとはK2シロップを飲ませてもらい終了です。

それから私も産院で健診をしました。
結果は良好です!
ガン検診の市の無料クーポンを使い、その結果は後日だそうです。

出かける前から眠っていた息子はお腹が空いて、途中から泣きましたが助産師さんなどに抱っこしてもらったりして何とか持ちこたえてくれました。

授乳室をお借りし、やっと落ち着いて帰宅できました。

健診では周りにも同じくらいの子を持つ親が沢山いて、自分だけが大変なんじゃないと、なんだかホッとできました。

今日を機にまた育児も頑張れそうです!!

次は来月から始まる予防接種です。

母乳育児 ミルク

毎日の授乳はかなり頻回です。

最近、一時間ごとにおっぱいをあげることが多く、他の事が何もできず困っていました。

授乳がプレッシャーになりつつあった時です。

夫から「ミルクを利用したらどうかな?」とアドバイスが。

私の母乳はよく出ていて、病院でも赤ちゃん訪問の際にも母乳のみでやっていけそうと言われていたので、ミルクを使うという発想がありませんでした。

夫曰く、「それで少しでもストレス緩和になったり気持ちが楽になるなら使うのも手じゃない?」

それを聞いて心がスーッと軽くなりました。

生真面目に考えすぎていましたが、今のミルクは母乳に近い成分で作られていたり、粉でなくキューブのミルクがあり作るのがかなり簡単になったりと進化しています。

初めて作った際も、スムーズにできました。

息子は生後1ヶ月ですが、1度の授乳時に飲む量は120mlほどと記載がありました。
ゴクゴク飲んでいましたが、100ml弱しか飲みません。

母乳と併せて上手にミルクも取り入れながら育児しようと思います。

赤ちゃん 泣き声

とても元気な産声をあげて生まれてきてくれた我が子。

男の子だからか、泣き声は太く大きめです。

入院していた頃、夜ナースステーションに預けていても他の赤ちゃんに比べて大きな泣き声の息子のことはすぐに判りました(^∇^)

女の子や、生まれたばかりのまだ小さな子は弱々しい小さな声に思えました。

生後約1ヶ月の最近は、泣き声の種類も何となくわかるようになりました。

眠たいのに抱っこしてくれない母(私)に甘える少し弱い泣き声や、早くおっぱいが欲しくて泣く大きく太い声などその時によって違った声でアピールしてきます。

母親になり、毎日子供と接するうちにわかるようになりました( ´ ▽ ` )ノ

これからもっと様々な種類の泣き声が増えるんでしょうね。

言葉も少しずつ話せるようになると思うと、楽しみで仕方ありません(^∇^)